BONSAI x ENVE カスタマーY氏の場合
2021年 08月 30日
BONSAIxENVEを納品させていただきました。
ですが、ロードバイクの守備範囲である舗装路を飛び越えて、シクロクロスからグラベルバイクまで。
ロードバイク専門店の守備範囲も広がりを見せています。
そんな中でこちらのご注文をいただきました。
そんな中でこちらのご注文をいただきました。
パッと見ではよくわかりませんけど。
MTB用のホィールです。
MTB用のホィールです。
そこにリスペクトがあります。

■リム : ENVE M525
■ハブ : Industry Nine
■ハブ : Industry Nine
■スポーク : SAPIM CX-RAY
□組み方 : ディスクブレーキ
□デカール : ゴールド&レッド
□デカール : ゴールド&レッド

独特のラチェットノイズが存在感あるインダストリーナインのハブ。
かなりノッチ数があるので、やはりMTB用なんでしょう。
かなりノッチ数があるので、やはりMTB用なんでしょう。

リムデカールのカスタムは。
このたびめでたくポルシェオーナーになられたというカスタマーY氏からのご依頼で、ポルシェに会うデカールにしておくれというオーダーをいただきまして頭を悩ました盆栽屋がポルシェのエンブレムのカラーリングにしてみました。
このたびめでたくポルシェオーナーになられたというカスタマーY氏からのご依頼で、ポルシェに会うデカールにしておくれというオーダーをいただきまして頭を悩ました盆栽屋がポルシェのエンブレムのカラーリングにしてみました。
それにしてもこちらのM525というリム。
マウンテンバイクのクロスカントリー用なわけですが、リム重量は341gという超絶的軽量さ。
マウンテンバイクのクロスカントリー用なわけですが、リム重量は341gという超絶的軽量さ。
マウンテンバイクでカーボンリムなんて大丈夫なの?っていう感じではありますが。
そんな思いを持つずっと前からENVEはマウンテンバイク用のリムを製品ラインナップしていました。
マウンテンバイク用のカーボンリムとしては一日の長があるのは間違いないと思います。
ロードバイクでも壊れにくいリムが出来上がっているのはこのマウンテンバイク製品でのトライアンドエラーのおかげなのかもしれません。
そんな思いを持つずっと前からENVEはマウンテンバイク用のリムを製品ラインナップしていました。
マウンテンバイク用のカーボンリムとしては一日の長があるのは間違いないと思います。
ロードバイクでも壊れにくいリムが出来上がっているのはこのマウンテンバイク製品でのトライアンドエラーのおかげなのかもしれません。
そこにリスペクトがあります。

この軽量ホィールを合わせるバイクは、これまた軽量なCANYONのハードテイル。
EXCEED CF SLX8。
EXCEED CF SLX8。
マウンテンバイクって、ロードバイクよりも存在感が大きいわけですが、この自転車は持ってみてビックリ!めちゃくちゃ軽いです。
こんな自転車でトレイルライドしたら操りやすそうで楽しそうですね〜。
こんな自転車でトレイルライドしたら操りやすそうで楽しそうですね〜。



愛車とパシャリ。
どちらも素敵な乗り物ですね。
リスペクトがあります。

こころにはいつも自転車とリスペクト盆栽自転車店です
■住所 〒151-0051 東京都渋谷区千駄ヶ谷4-11-8 1F
■OPEN ~ CLOSE
08:30〜17:00 Cafe(Friday)2020年10月12日からしばらくのあいだカフェは休業とさせていただきます
10:00〜17:00 Cafe(Saturday & Sunday & 祝日)
13:00〜20:00 Cycle Works
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■Wednesday is every closing
■AD 151-0051 4-11-8 Sendagaya Shibuya Tokyo
■WebShop https://bonsaicycleworks.com/
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by bonsai-astn
| 2021-08-30 12:00
| BONSAI x ENVE

