ENVEからお知らせ。
この秋に新しいリムが登場することになりました。
それは「5.6」。
フロント54mmとリア63mmというリムハイト。
まさにロードバイクで通常に使用するならこれくらいまでが限度かなと思われる高めのリムハイトのセットです。
この秋に新しいリムが登場することになりました。
それは「5.6」。
フロント54mmとリア63mmというリムハイト。
まさにロードバイクで通常に使用するならこれくらいまでが限度かなと思われる高めのリムハイトのセットです。

すでにディスクブレーキ用のリムとして存在してます「5.6」のリム。
こちらが好評ということで、リムブレーキ対応のモデルが出ることになりました。
このモデルチェンジにより人気モデルでした「4.5」は廃盤になりまして。
こちらが好評ということで、リムブレーキ対応のモデルが出ることになりました。
このモデルチェンジにより
※訂正 「4.5」は今後も継続するらしいです
「5.6」がロードバイク用のディープリムを引き継ぐ形になりました。
そういうわけで、リムブレーキ用のリムは、「2.2」、「3.4」、「5.6」、「7.8」というラインナップになりまして数字の重複もなく字の並びが良くなりましたね〜。
そして、
これらのリムはクリンチャー仕様の場合はチューブレスレディのタイヤにも対応します。
そこにリスペクトがある。




かつてはロードのチューブレスタイヤに対しては特段のメリットがないと思われて歴史の中で風化しそうになっていたロードチューブレスタイヤという規格でしたが。
技術の進化でさいきんはチューブレスレディのタイヤで良いものがポコポコと販売されまして、使用したサイクリストからもれなく幸せになっているという現実があります。
技術の進化でさいきんはチューブレスレディのタイヤで良いものがポコポコと販売されまして、使用したサイクリストからもれなく幸せになっているという現実があります。
そんなチューブレスレディ激推しなんですけど。
もしも、チューブレスにお気に入りのタイヤが無い、使用に抵抗がある場合でもクリンチャータイヤようとして使用できますからね。
選択肢があるというのは良いことでは無いでしょうか。

さて、
気になるお値段は他のリムと同じかと思いきや。
クリンチャーのリムが1本、132,ooo円。
そうなんです。
リム1本あたり1o,ooo円高くなっています。
え?
他のリムの値上がりしちゃうのかな?
そう思いまして代理店に問い合わせてみましたところとりあえず、この「5.6」リムだけに適用される価格ということらしいのです。
でも、いずれはこの価格が他のリムへと波及してしまうかもしれませんね〜。
いつかはENVEとお考えの方はお買い得なうちにお早めにどうぞ。
気になるお値段は他のリムと同じかと思いきや。
クリンチャーのリムが1本、132,ooo円。
そうなんです。
リム1本あたり1o,ooo円高くなっています。
え?
他のリムの値上がりしちゃうのかな?
そう思いまして代理店に問い合わせてみましたところとりあえず、この「5.6」リムだけに適用される価格ということらしいのです。
でも、いずれはこの価格が他のリムへと波及してしまうかもしれませんね〜。
いつかはENVEとお考えの方はお買い得なうちにお早めにどうぞ。

そういうわけで、
この「5.6」のリムだけ1o,ooo円ぶんお値段が高いということになってしまいました。
前後で購入される方がほとんどでしょうから。
前後で2o,ooo円ぶん高くなってしまうわけですね。
この「5.6」のリムだけ1o,ooo円ぶんお値段が高いということになってしまいました。
前後で購入される方がほとんどでしょうから。
前後で2o,ooo円ぶん高くなってしまうわけですね。
これではせっかく新しい「5.6」が欲しいという方がいらしても価格という壁を感じてしまうかも。
と思いまして、
と思いまして、
盆栽自転車店では「5.6」のお買い得キャンペーンを開催します。
期日までに「5.6」のリムのご予約をいただけましたカスタマーの方には、他のリムと同じ価格1本あたり1o,ooo円安いお値段で販売させていただきます。
前後の場合は2o,ooo円ぶんお買い得になります。
御新規で、BONSAI x ENVEホィールセットをご注文の場合も、リム交換組み換え作業の場合でも、リムのみを販売する場合でもこの「5.6」キャンペーン価格は適用させていただきます。
リム自体は10月下旬以降の入荷予定になっています。
このご予約キャンペーンは10月10日まで受け付けていますのでよろしくお願いいたします。
前後の場合は2o,ooo円ぶんお買い得になります。
御新規で、BONSAI x ENVEホィールセットをご注文の場合も、リム交換組み換え作業の場合でも、リムのみを販売する場合でもこの「5.6」キャンペーン価格は適用させていただきます。
リム自体は10月下旬以降の入荷予定になっています。
このご予約キャンペーンは10月10日まで受け付けていますのでよろしくお願いいたします。
余談ですが、上の表によると完組ホィールのクリンチャー&ChrisKing仕様の価格が45o,ooo円(5.6以外のリムハイトでは43o,ooo円)になってますが、BONSAI x ENVEのクリンチャー&ChrisKing仕様の価格は392,ooo円(キャンペーン価格も同じ)になります。
他のリムハイトであってもすでにお買い得なんですね〜。

さて、
ハナシは変わりますが、
新しい「5.6」のリムは上記の通りすでにディスクブレーキ用のリムが存在しています。
ディスクブレーキ用のリムは他に「3.4」も存在しています。
リムブレーキ用とディスクブレーキ用のリムに違いを設けないメーカーも少なくないなか。
ENVEは真面目なので、リムブレーキ用のリムとディスクブレーキ用のリムが違います。
ディスクブレーキ用のリムは他に「3.4」も存在しています。
リムブレーキ用とディスクブレーキ用のリムに違いを設けないメーカーも少なくないなか。
ENVEは真面目なので、リムブレーキ用のリムとディスクブレーキ用のリムが違います。
ディスクブレーキの場合はリムでブレーキングをしないのでその部分の厚みが変わってくるわけで。
ですから大概の場合はディスクブレーキ専用のリムの方が、リムブレーキ用のリムよりは軽量になります。
メーカーの都合で多く販売されて実績もあるリムブレーキ用のリムがディスクブレーキ用のホィールに使い回されてしまっている場合は、ディスクブレーキがそこそこ流通してきた昨今でもまだ見受けられます。
そういった使い回しの製品よりは、ディスクブレーキ専用設計のリムの方が気持ちよいですよね。
そういうわけでディスクブレーキもリムブレーキもENVEがオススメですよ!!


こころにはいつも自転車とリスペクト盆栽自転車店です
■住所 〒151-0051 東京都渋谷区千駄ヶ谷4-11-8 1F
■OPEN ~ CLOSE
08:30〜17:00 Cafe(Weekday)
10:00〜17:00 Cafe(Saturday & Sunday)
13:00〜21:00 Cycle Works
■Wednesday is every closing
■AD 151-0051 4-11-8 Sendagaya Shibuya Tokyo
■WebShop https://bonsaicycleworks.com/
.
by bonsai-astn
| 2018-08-23 12:00
| BONSAI x ENVE

